【事例紹介】オリジナルコンテンツでスマホデビューを応援「ニコラ学園 ワイモバスマホ部」
2026.02.18
ティーン誌『nicola(ニコラ)』とワイモバイル様との取り組み「ワイモバスマホ部」は、「親子で安心・おトクにスマホデビュー」を応援するプロジェクトとして2017年から継続しています。
雑誌と特設サイトで展開。ニコラモデル(ニコモ)たちが「ニコラ学園ワイモバスマホ部」の部員として、等身大の視点でスマホの楽しさやルールを伝えています。
『nicola』2026年3月号掲載タイアップ記事
「スマホデビュー」の決定権を持つティーンと保護者にアプローチ
中高生が初めてスマホを持つ際、決定権は「本人」と「保護者」の両方が持っています。
子ども(ニコラ読者)にとって 憧れのニコモ(モデル)が使っている姿を見せることで、「ワイモバ=自分たちのためのブランド」という親近感を醸成します。
一方、保護者には、料金の安さだけでなく、”スマホリテラシー”やトラブル対策、親子でつくるスマホルールづくりなどのコンテンツを提示することで、「このキャリアなら安心して子どもに持たせられる」という安心感を提供しています。
「楽しく安心安全なスマホライフ」をオリジナルコンテンツで配信
サイト内では、スマホ部メンバーが主演するストーリー仕立てのコンテンツが充実しています。

ショートドラマ「青春スマホ事件簿」
スマホリテラシーやSNSのトラブル、学校でのやり取りをテーマにした動画コンテンツ。

スペシャルマンガ
「クリスマス篇」「お正月篇」「バレンタイン篇」など、季節ごとのイベントに合わせたスマホ活用術やエピソードを連載。
こうした「楽しめるコンテンツ」によってスマホの正しい使い方を啓発するとともに「ワイモバイルは中高生のライフスタイルに最も寄り添っている」というブランドイメージの形成につながっています。

